1. アロハストリート・ジャパンTOP
  2. 日本で楽しむハワイ - イベントレポート
  3. 2007年8月
  1. 文字の大きさ
  2.  
  3. |
  4. |





カレンダー

2007年8月 >>

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
  


RSS

マリーンシャトル・ハワイアン・ナイト・クルーズ

2007年08月22日 | 日本で楽しむ 

 日本にいながらハワイを感じるなら、イベントやコンサート、ハワイアン・パーティではないでしょうか? そんな訳でこちらのコラムでは、日本で開催されている様々なイベントの体験レポートを、ハワイ好きなレポーターがお届けします。



アロハ~

 アロハストリート・ジャパンがお届けしている「たっぷりイベントレポート」。第3回目は、港町ヨコハマの夜をハワイ風に楽しむディナークルーズ「マリーンシャトル・ハワイアンナイト」を、ハワイ州観光局イベントMCも務める川崎かおりさんがレポートします。
【レポータープロフィール】

川崎かおり
■趣味:ドライブ・旅・フラ&タヒチアンダンス・ウクレレ・料理
■出身地:東京都
■TV:日本テレビ「リアルタイム」レポーター(ハワイ特集)、ハワイ州観光局イベントMC
■RADIO:SHIBUYA-FM(78.4mhz)/水曜パーソナリティ、キャシー中島さんのキルト
■COLUMN:雑誌「オハナキャッシーマム/日経サイト「C-style」、
「Vivd Car.com」などにて執筆。


 ハワイの各島間を、豪華客船で航海しながら様々なアトラクションを楽しむクルーズが、ハワイでも大人気となっていますが、遂に日本にも「ハワイアン・ディナークルーズ」が誕生! 横浜のおなじみデートコースともいえる山下公園などから出航しているマリーンクルーズが、ハワイアン・ショーとフードが楽しめる「ハワイアンナイト・クルーズ」をスタート! その様子をレポートします。
「いざ出航!」

 山下公園を横切ると、氷川丸の横にマリーンシャトルの船着場があります。 出航30分前の18時頃から、たくさんの人が次々とマリーンシャトルに向かっていきます。これが今年からスタートしたハワイアン・ナイト・クルーズ! これから1時間30分の横浜ナイト・クルーズの始まりです。
客船入り口
出航30分前だというのに乗り場はすごい人だかりです。

涼しげな美しい客船も、一歩足を踏み入れると、そこはもうハワイ・ムード一色に!

パーサーさんのすてきな笑顔のお出迎えで、気分もさらに盛りが上がります。

 マリーンシャトルは3Fまでありますが、エアコンの効いた涼しい室内をご希望の方は1Fか2Fをおすすめします。レポート当日は、ステージが設置されている3Fオープンデッキに席をゲット! 既に陽射しも弱まり、涼しい風がオープンデッキの中を通り抜け、ハワイアン・モードに入ってきました。外に出ると、カモメがそばまで寄ってきました。
 船内はハワイアン・フラワーで飾られ、きれいにデコレーションされています。1Fにはハワイアン・ショップが入っているので、この日の記念にグッズを購入される方も多いようです。 是非チェックしてみてください。
 

3Fはステージ・フロアとなっていて、おいしい料理を頂きながらハワイアン・ライブが楽しめます。気持ちいい風が吹き抜けるし、景色もキレイなので、船酔いする暇はありません!

ハワイアン・フラワーに飾られた船内。随所にデコレーションされていて、そのきれいさにまず目を奪われます。

1Fにはハワイアン・ショップもあり、その場でショッピングできるのもうれしい限り。ぜひチェックしてみましょう!
「夜景とショーとお食事を満喫!」

 山下公園を離れ、みなとみらいエリア方面に向かうと正面には観覧車が見え、美しい夜景が気分を盛り上げてくれます。そして3Fオープンデッキではハワイアン・ショーがスタート!
 往年のハワイアンバンドの生演奏と美味しい食事、お酒の3点セットで、気分はもう本場ハワイアン・クルーズそのものです。 食事&ドリンクはバイキング形式になっていて、食べ放題に飲み放題。また、各階にバイキングが設置されているので、わざわざ階段を上り下りして料理を取りに行く必要もありません。高齢者の方のことも配慮した心配りがうれしいですね。

実力派のフラダンサーや往年のハワイアン・バンドが毎日すてきなショーを繰り広げます。

ハワイアン・バンドの生演奏。このライブ感が、本場のハワイアンクルーズそのものを感じさせてくれます。


 

ビールに合うおつまみから、子どもたちの大好きなカレーまで豊富に用意。飲み物はブルー・ハワイなど、トロピカルなものもそろっていて、見た目にもハワイを満喫できます。

フラダンサーの皆さんも色とりどりの衣装に身を包み、華やかな装いで楽しいひと時を演出してくれます。

絶好の夜景にも囲まれ、都会で堪能するLOHASなひと時…。そんな時間を誰を誘って過ごしますか?
 さて、船はその後、ベイブリッジをくぐり抜け本牧埠頭沿いを進みます。船内では実力派フラダンサーによるステキなショーが繰り広げられています。フラダンサーやバンドの皆さんは日によって異なりますので、行くたびに楽しめるでしょう。
 そして船が鶴見つばさ橋をくぐると、正面にみなとみらい21の絶好の夜景が現れます。ここのポイントは絶対見逃さないでくださいね。気がつけばもう山下公園! あっと言う間の1時間30分でした。
レポーター川崎かおり流オススメな楽しみ方!

「出航後、すぐに食事をスタートするのがベスト!」

 乗船時間は1時間半なので結構あっという間です。ショーが始まる前には、 腹ごしらえはしておきたいので、出航したらすぐに食事を始めましょう。
「船内探検はファースト・ステージ後に行くのがベスト!」
 出航30分後位からライブが始まります。後半のライブは短めの時もあるようなので、ファーストライブはしっかり観て、その後の休憩時間はゆっくり船内探検を楽しんでください。デッキにいるとカモメがすぐそばまで来ますよ。
☆マリーンシャトル「ハワイアンナイト2007」ご招待券プレゼント!
  9月30日まで開催されている納涼クルーズ「ハワイアンナイト」にご招待!

 抽選で3組6名様にチケットをプレゼント!
 プレゼントご希望の方は、件名を「ハワイアンナイト2007招待券希望」とし、お名前、お住まいの
 都道府県を明記し、japan@aloha-street.com 宛にご応募ください。
 なお、ご応募の締め切りは8月27日(月)とさせて頂きます。
 抽選の結果はご当選者の方へのみ、メールにてお知らせいたします。

パーサー竹澤さん
マリーンシャトル 「ハワイアンナイト2007」(9月30日まで)
お問合せ先:(株)ポートサービス予約センター/TEL 045-671-7719
HP:http://www.yokohama-cruising.jp/event/summer_hawaiian.html

・パーサー竹澤さんより一言
「景色・夜景・そしてお食事。どれをとっても最高のクルーズです。 夕陽が沈む
トワイライトタイムから、夜景に移り変わる時間をごゆっくりとご堪能ください。」

公開日 : 2007年 8月 22日

Ogo Ono-loa Hawaii 4th Anniversary Summer Bash

2007年08月22日 | その他 ショッピング ネットショップ ビューティー レストラン 教室 施設 日本で楽しむ 

第2回 「Ogo Ono-loa Hawaii 4th Anniversary Summer Bash」
 
 日本にいてハワイを感じるなら、イベントやコンサート、ハワイアンパーティではないでしょうか?
  そんな訳でこちらのコラムでは、日本で開催されている様々なイベントの体験レポートを、ハワイ好きなレポーターがお届けします。
Ogo Ono-loa Hawaii 4th Anniversary Summer Bash
アロハ~

 アロハストリート・ジャパンがお届けしている「たっぷりイベントレポート」。今回は、8月5日に開催された「Ogo Ono-loa Hawaii 4th Anniversary Summer Bash」のMCを務めた、大忙しのイベント・コーディネーターの村田実紀さんがレポートします。
【レポータープロフィール】

村田実紀
ライター&イベント・コーディネーター
9年間フリーのアシスタントとして担当していたラジオ番組がきっかけで、すっかりハワイ通に。 幅広いコネクションを生かし、イベント・コーディネーターとしても活動開始。

「リアルハワイ」を届けたい!

 日系ハワイアンのオーナーのそんな思いのもと開催されたのが「Ogo Ono-loa Hawaii 4th Anniversary Summer Bash」。実のところ、当日まで1カ月もない中でバタバタと準備が進められました(そんなところもリアルハワイ?!)。そして、この日のためだけにハワイから来日が決まったのが、 マーティン・パヒヌイ&マーク・イム、ハパにカラエロア。そしてフラダンサーたち。更にオーナーとは旧知の仲であるKONISHIKIが、ハワイから連れてきたバンドを率いて、お祝いに来てくれることに! なんとも豪華なラインアップです。
 そんなライブを、Ogoのおいしいハワイアン・フードとともに楽しもうというパーティです。

レストラン自体は20名で一杯になる規模ですが、この日会場に集まった数は、約400名。普段お店にいるように、この日も皆すっかりリラックス・モード。

大御所マーティン・パヒヌイ(右)とベテランミュージシャン マーク・イム(左)。 会場に足を踏み入れた瞬間に、ふたりが演奏でお出迎え。これぞ、リアルハワイ!
 4周年を迎えた赤坂にあるレストラン「Ogo Ono-loa Hawaiian」は、20名入ればいっぱいになるような規模なのですが、この日のイベントに来た人の数は、なんと約400名! しかも、チケットは販売3週間弱でソールド・アウト。普段どれだけ愛されているレストランかが伺えます。
今回会場となったのは、昨年と一緒で、南青山骨董通り沿いにある「Moda Politica」です。13時開場と同時に、まずはマーティン・パヒヌイ&マーク・イムによる演奏がスタート。あのスラック・キー・ギターの巨匠ギャビー・パヒヌイを父に持つマーティン。彼自身もハワイアン・ミュージックの世界では大御所です。
 そんな彼の演奏でお客さんをお出迎えしようという、すばらしく贅沢な試み。これこそ「リアルハワイ」を感じてもらうための計らいだったのです。そして、ここでMCの第一声。いざパーティの始まり!

ハラウ「Hula Bootie」のケイキ・ダンサーたち。この日1番のアイドルでした。
 次にステージを飾ったのは、日本のハラウ「Hula Bootie」によるフラショー。中でも、ケイキ(子ども)たちによるフラは、この日の注目度ナンバーワンでした。
 目でハワイを楽しんだ後は、今回初来日となったカラエロアの登場。今、ハワイで最も人気があるのがレゲエやポップな音を混ぜたアイランド・ミュージック。それを代表するのがこのふたり。お客さんたちのほとんどがこの日、彼らのことを初めて知ったはず。おそらく何も期待をしないで見ていたことでしょう。
 すると、パニオロ風の出立ちで登場した彼らは、オリジナル曲や「Brown Eyed Girl」といった名曲をカバーして、会場を大いに沸かせ、最高の盛り上がりとなりました。しかし、パーティはここで終わりません。
 その後ステージを引き継いだのが、この日のメインとなるハパ。ハパといえば、言わずと知れた実力派アーティスト。もちろん全く期待を裏切らない「さすが!」とうならせる圧巻のライブを繰り広げ、最後は会場にいるフラダンサー全員を交え、「Noho Paipai」で締めくくり。ダンサーは「ハパの演奏で踊れるなんて夢みたい!」と大興奮していました。
 そして、いよいよ最後となったのが、バンドを率いてやってきたKONISHIKI。やはり盛り上げ上手な彼は、あの大きな体で会場を大いに揺らしてくれました。
 色々なジャンルのハワイアン・ミュージックを一挙に、しかも至近距離で見ることができ、この日来た人たちは、本当にラッキー。皆、大満足のライブ・ショーとなりました。
 

今回が日本での初ライブとなったカラエロア。ルックスよし、歌よしで会場を沸かせてくれました。

今年ソロでもナ・ホク・ハノハノ賞を受賞した、ネーサン(左)と、今回ライブの音響を仕切ってくれたバリー(右)。

日本に一時帰国していたKONISHIKIもお祝いに駆けつけました。ご覧の通りの大きな体で、会場を大いに揺らしてくれました。

イベントのバナー。ここに載りきらないほどたくさんの特別協賛を受け、中にはCHANEL, BVLGARI, BALLYといった高級ブランド品のプレゼントもありました。

外国人のお客さんも多いことから、英語と日本語のMCを用意。
英語担当はInterFMのDJ、KC (左)、日本語担当が、私(右)です。
 ライブの後は、ハワイ往復航空券&ホテル宿泊券が当たるプレゼント抽選会。その前にサプライズで、ある常連客の方のバースデー・コールが。400名にお祝いされる誕生日なんて最高ですよね?!
 実は、このイベントのためにたくさんの協賛が集まり、パウスカートなどのハワイ関連グッズから、シャネル、ブルガリといった高級ブランド品などのプレゼントも提供され、ライブの合間に毎回プレゼント抽選会が行われていました。なので、全く飽きる暇もない、あっという間の4時間。五感を全部を使って「リアルハワイ」を感じるパーティとなりました。

Ogo Ono-Loa Hawaii
住所:東京都港区赤坂5-1-4 磯村ビル5F
Tel/Fax:03-3585-5337
営業時間:月~土曜(土曜はディナータイムのみ)
ランチ(11:30~14:00)/ディナー(18:30~23:30)/ラストオーダー (22:30)
※9/1~18 まで夏休みとなります。
E-mail:ogo13@r5.dion.ne.jp


公開日 : 2007年 8月 22日

ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル2007

2007年08月15日 | その他 ショッピング ネットショップ ビューティー レストラン 教室 施設 日本で楽しむ 



 
たっぷりジャパンレポート!
第1回「2007ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル」
 
 日本にいながらハワイを感じるには、イベントやコンサート、ハワイアン・パーティーではないでしょうか? そんな訳でこちらのコラムでは、日本で開催されている様々なイベントをレポーターより旬の体験レポートをお届けいたします。
第6回ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル2007
アロハ~!

 今年もやってきました! 日本にいながら、ハワイを感じることができるビッグイベント「ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル」。第6回目の今回は、7月27・28・29日に行われました。開催期間中は、雨が降らないことでも有名なイベントとして知られていますが、今年の最終日の予報は、なんと降水確率40%! 今回は神話が崩壊してしまうのでは?と、関係者の間で秘かに囁かれていましたが、そんな心配も無用。最終日当日はなんとかもちこたえてくれました。これもマナの力が働いたのでしょうか?

  今年の来場者数は30万人という、驚異的な集客があった「ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル」。今回は、毎年スケールアップしていく「ハワイイ・フェスティバル」の模様を、アロハストリート・ジャパンの鈴木がお届けいたします。

 今年の協力会場は、場所が拡大され、昨年オープンした「横浜ベイクォーター」や、歴史のある商店街「元町ショッピングストリート」が新たに加わり、去年にも増して横浜・桜木町・元町周辺が、3日間ハワイ一色に染まりました。
 メイン会場となる大さん橋以外でも、ステージ上でフラやバンドがライブを披露し、観光で来ているであろうと思われる方々にも、ハワイを感じてもらえたのでないでしょうか。
 毎年来ているハワイイ・フェスマニアの方々は、ライブが各会場に分散されたので、公式プログラムのイベント・スケジュールを見て、目当てのイベント会場に大移動します。


横浜港大さん橋

ランドマークプラザ

横浜ベイクォーター

「豪華出演アーティスト」

 ハワイアン・アーティストもさることながら、日本サイドからの出演アーティストも大健闘! KOISHIKIやサンディーといった大物から、最近気になるラウラやエコモマイなども登場し、まさに「日本におけるハワイアン・アーティスト大集結」でした。
 そして何より感動的だったのが、メイン・ステージでのエンディング! ニーさん率いるバンド&フラのステージの最後に、トニーさんがなんとジョージ・ナオペを呼び込み、アンクル・ジョージがその声に応え、ウクレレ片手にささやくように歌った「WAIKIKI」を聴いた時は、なんだか胸に熱いものがこみあげてくるほど。心に訴えかける歌で「これぞハワイのMANA」といった感じでした。

エイミー・ハナイアリイ

マノアDNA

サンディー

ラウラ

お腹が空いたらハワイアン・フード」

 ハワイイ・フェスティバルは会場が広く、歩き回るのでお腹の中も空腹感で絶好調!
 CIQプラザには、そんな空腹感に更に追い討ちをかけるように食欲をそそる、ハワイアン・フードやカハラナッツの香ばしい香りが、会場全体に立ち込めているので、お店に行列が出来ていても並んで食べてしまいます。 待つこと30分、やっとのことでハワイアン・プレートランチをゲットし、会場中央に設置されたテーブルで、ハワイアン・ミュージックを聴きながらランチを楽しむのでした。
&カハラナッツの香ばしい香り
やはりロコモコプレート

ブースでショッピングを楽しみました…」

 大さん橋ホールには、なかなか日本では目にすることができない掘り出し物がザックザク!
掘り出し物が多いのも「ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル」の特徴です。来年は、いいモノが出る「初日」からお越しになることをオススメします!
 またショップ以外にもフラワー・メイキングの実演会などもあり、先生の創る芸術的な花飾りに、皆さん夢中になっていました。
/MMJ
実演会の様子

ケータイもハワイ仕様に…」

 NTTドコモブースでは、現地ハワイで携帯電話を利用する楽しみ方をお客さんに説明していました。現地情報が携帯で見られるなんて意外と知られていないのかも? ブースでは、6月からスタートしたアロハストリートのドコモ公式サイトも大きく紹介されました。
 ステージでは、NTTドコモの景品が当るジャンケン大会が行われ、大勢の皆さんが楽しく参加!
NTTドコモブース/無料で携帯ストラップを配布

「 アロハストリートが遂にブース出展!」

 今年はなんと、大さん橋ホールステージ横にアロハストリートがブースを構え、アロハストリート夏号と、今年から発刊されたビッグアイランド・エディションを配布。ラッキーな人は、今年もアロハストリートが制作した公式プログラムを含む3点セットをゲットしたのでは? ブース内では、今年の9月から実施されるアロハ検定のPRとスタンプラリーの受付を行い、たくさんの方が遊びに来てくれました。

 また、アロハストリート倶楽部メンバーさんが集うSNS「アロハパーク」の方々もブースに立ち寄られ、ハワイから駆けつけた上野編集長とヨシ副編集長を囲み、記念写真やリアルなコミュニケーションを楽しみました。本当にありがとうございました! アロパには「ハワイイ・フェスティバル」に関するたくさんのダイアリーがアップされておりますので、ぜひチェックしてみてください!


アロハストリート・ブース(ヨシ副編集長)/アロハ検定スタンプラリーを実施/公式プログラム+の3点セット
「フィナーレ!」

 今年もスケールアップした「ハワイイ・フェスティバル」に参加させていただきましたが、皆さんと触れ合うことができ、大変楽しい3日間を過ごすことができました。 読者の皆さんも「ハワイイ・フェスティバル」に行かれた方は、日本にいることを忘れてしまったのではないでしょうか? また来年も参加させていただきたいと思っております。
 また来年ヨコハマで会いましょう!
次回のたっぷりジャパンレポートは、
「Ogo Ono-loa Hawaii 4th Anniversary Summer Bash」をお届けします!お楽しみに☆

公開日 : 2007年 8月 15日